知的障害があってもオシャレしてほしい

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親の会設立当初から、女子に特化した支援について考えています。
これが、なかなか難しく結局、放置気味です。(県、自治体陳情には上げてましたが)

個人的にはスキンケア・化粧・洋服など
ちょっとしたことに手の届く支援や場所があればいい!

女の子同士でシェアできるような空間。

あればいいですよね~。

オシャレに疎い母にできることはなにか?を考え試行錯誤を続けた、、、、結果、継続しないと難しいのだな、と分かってトホホな気分に。

子が25歳を過ぎると、今を精一杯生きているだけで有難い気持ちになってくる。
だからか、女性という側面から遠いところにいる娘に、口うるさく言わなくなりました。

が、、、、思う。

これは正直、まずいのではないか?(笑)

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誰かと一緒なら楽しめるのかな?

母と子でやると、どうしても途中から上手くいかないのです。

「(娘のオシャレを)自分でやる、意識する」というポジションに持ってゆけないのは、私のズボラさのせいなのかもしれませんが(←もう一人の娘に言われました…ううっ。)

20代、30代の若い時期に、オシャレを楽しんでほしいな~と思うのです。

若いうちにしかできないオシャレ、いっぱいありますもんね。

そういうお話を発達凸凹女子を育てる皆さんからぜひ、お聞きしたいです♬